■ ライヴ出演者 |
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TRANKO |
インド楽器初めとする民族楽器、電子音、電気楽器、太鼓等の楽器の音を組み合わせたラーガトロニカジャムバンド。04年ヨシノトランス(mizuumi, 眠草/ex dip,andersens)とankoの2人で宅録ユニットとして始る。ライブによってはメンバー編成は2人〜8人と変幻自在、米国のマキーラド−ラ、灰野敬ニらと共演。
myspaceにてフリーフォークを代表するバンド、ジャッキー・O・マザー・ファッカーから賞賛を受ける。08年英国のレーベルthegreatpop supplementから7inchシングルを発売し、幾つかの大手英国インターネットストアで「シングル・オブ・ザ・ウィーク」になり、2週間で完売。
他TRANKO1.2.3と3枚の作品を発表。 |
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bandless |
メイン体育館へ出演する少年ナイフ・なおこ主宰レーベル「Burnin Farm」の中心人物、ホリカワ(ex.アーデル)率いるbandless。1-4 教室ではアコースティックセットでの出演。
「U.S.インディーズの匂いが漂う、悪ふざけにもにた遊び心満載のエクスペリメンタル・ロック。歌を聴いて感動したいという、多くのリスナーが音楽に求める最も基本的な欲求に答え続ける。超個性と大衆性を合わせ持つ、唯一無二のバンド。(Burning Farm紹介文より)」
祭り事には欠かせない我らが"お兄さん"!アイロニカルでいてあたたかく力強い歌は、確実に誰の胸にも響いてく。 |
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muffin |
2001年より宅録にて音楽制作を続けているシンガーソングライター。
FINDERPOP LABELより「fainter」をリリース、2枚のコンピ参加。2007年、全てのパートを自身で録音した「folklore」を発表。各方面で活躍しているサポートメンバー(現在は、vapourtrail、ヨシノトランス、岸田佳也、井口淑子を中心に)を迎えライブを展開。
2007年横浜ZAIMで行われたイベント「どうにかなる日々」(PARA,54-71, MUSIC FROM THE MARZ/nhhmbase他)に出演。
現在、プロデューサー・エンジニアのDavid Naughton氏にその才能を認められ、サポートメンバーと共にレコーディングをしている。
マフィンの紡ぎ出すメランコリックな旋律は、妖しくもやさしい眠りの森にいざなう子守り唄のようでもある。 |
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潮騒 |
2007年結成。1-4主催者・meltの木根珠美とemperor tomato ketchupのG&VO長林祐弥による、フォークデュオ(昭和歌謡風)。お互いのバンドでは決してあり得ない?切ない大人の恋歌のみを綴るユニット。
純度100%。その稚拙な、恋と呼ぶにはあまりに幼く不器用な様を、あたたかく見守って下さい。 |
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アンデルセンズ |
2000年、小野崎清一、同郷の大内伸輔を中心にアンデルセンズを結成。2003年、マジキックよりファースト・アルバム『BetweenStatic And Fire』をリリース。徐々にシタール、エスラジ等の民族楽器の導入やブラスセクション、電子音、ツインドラム、パーカッションを加えた大編成でのライヴが増えていく。2004 年に自主レーベル ByeByeBlackbirdを設立。以後、DVD作品含めリリースを重ね、全国各地でライヴを展開。2006年に発表された『Gzi GziGzeo』は国内のみならずヨーロッパでもリリースされ完売。
そのアンニュイかつシュールでpopな作風は、アシッドフォークという括りだけにはおさまらない。まったく独自で摩訶不思議な世界を展開させ、多くのファンを魅了する。
今春、待望のニューミニアルバム発表、ヨーロッパツアーも敢行予定! |
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サイン会(酒井泰明aka,moools) |
フォーク・インプロージョン、キャルヴィン・ジョンソン、モデスト・マウスをはじめ多くの来日公演でフロント・アクトを務め、叙情感溢れる歌声が放つキャッチーなメロディー、シンプルな編成ながらもライブ感溢れるサウンドで日本のインディーズ・シーンに於いて圧倒的な支持を受け続けているギターロック・トリオ"moools"のフロントマン、酒井泰明のソロユニット。
サイン会ではより本質的な意味での"ユニーク"な(他に類を見ない/独特な)ライブパフォーマンスで観客を呑み込んでいく。いつの間にやらみんな笑顔になれる、サイン会が繰り広げるハッピーマジックアワーをどうぞご堪能あれ。 |
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見汐麻衣(埋火) |
2001年、福岡にて結成された「埋火」のボーカル&ギター見汐麻衣。ジュリー・ドワロンの前座出演を機に本格的に活動開始、以後、関西へ移住しサポートBaに須原敬三氏(ギューンカセット/羅針盤)を迎え現在活動中。 2005年、ロレッタセコハン出利葉信之(Sax)と共に1stAlbum「恋に関するいくつかのフィルム」を制作&リリース。
埋火以外ではソロ/毎日寿司(a.k.a.neco眠る森とのユニット)/コドモアズ(ゲゲゲカルテットDr.弘中、exミドリBa剣)/ 福岡在住バンド「アナ」最新アルバム「FLASH」「サイプレス」でコーラス参加等、幅広く活動中。現在東京在住。
「ないようであるような歌、あるようでないような歌」…人懐っこい歌声は、聴くものの心の中にあるものを呼び覚ます。 |
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Jamaican Cheek |
宮川一春・岩垣恵(共にギター&ボーカル)を中心に結成。
当初より敢えてベースレスの編成、2008年よりDr吉江潤也(emperor tomato ketchup)が正式加入。
2002年、COBALTこと高澤直人が主宰するレーベルPOET PORTRAITSよりフルアルバム『Jamaican Cheek』をリリース。本年秋リリース予定の同レーベルコンピレーションにも録り下ろしの新曲にて参加決定。
「Vo&G宮川の書き綴る波のフォルムが楽譜の上で安らぎの音符を打ち寄せはじける。まるで9本の短編映画をただただ眺め見ているような素晴らしき音の世界。(POET PORTRAITSレーベル・アルバム紹介文より)」
詩的で繊細な世界観。反復から生まれる独特の浮遊感・高揚感
の中で穏やかな情景を紡ぎ出す。 |
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Rain In Eden |
Kelly(Synths, Programming, Middle-Ruan, Bouzouki,Bodhran, Vocals and Yang Chin.)とめぐ美(Shamisen, Small-Ruan, Er-Hu, Darabukka, Vocals and Japanese melodies.)を中心としたユニット。東洋を始めとするアジアの伝統的な楽器をメインに電子楽器をミックスしたオリエンタル・アンビエントミュージックで、ダンサーや様々なミュージシャンとのコラボレーションを含めたライブなど幅広く活動中。
自ら主宰するマンスリーのエスニック・イベントでは、様々な国の人々が集い親交を深めながら異国情緒溢れる宴に酔いしれる。
奏でるは、新しいような懐かしいような、でも自然と身体に染み込んでいく寛ぎの音楽。 |
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■ ダンス出演者 |
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舞孔雀MAYUR! (舞踏)
18歳にして単身でNY、ジャマイカに渡りダンスを学ぶ。以後、アジアを中心に日本全国をほぼ無銭で放浪。 2006年にはインドネシアのジャワ島の芸大でダンスを学ぶかたわら、自身の持ち味を生かしたパフォーマンスでインドネシアの芸能とコラボレーションを展開していく。現在、日本での活動を再開。伝統とモダンを融合させ、かつ瞑想をベースとしたダンスで魂の昇華を目指す。
あだっちa.k.a HealingKnight(ディジュリドゥ)
オーストラリアの管楽器ディジュリドゥーの即興演奏家。2007年には100回ちかくの出演をおこない、ソロをメインに他アーティストとの参加やコラボを展開。おりてくる感覚を模索し、すべてのためにたましいのぜんりょくでふきたいです。
ナオトババ(タブラ、ピアニカ)
2003 年インドを放浪中に出会った古典打楽器タブラに没入。1 年 3 ヶ月の旅から帰国後、東京都内にてディネーシュ・チャンドラ氏に師事。現在はループ・マシーンなどのエフェクターを用いた日本人としての音楽表現を模索、日々進化を求め表現旅行を続けている。
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Gypsy Sadeeqa(ジプシーサディーカ) |
2007年8月結成された、Shyrien,iZMiR,プラハ,ウラン,山田まやの5人からなるグループ。Sadeeqaとはアラビア語で「女友達=ガールフレンド」の意味。ジプシーベリーダンスを中心に、オリエンタル・トライバル・フュージョンなど、様々なスタイルの群舞やソロを展開。主に都内のクラブやバー、野外イベントなどで活動中。 |
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■ VJ |
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cryv from "bluestars night |
豊かな感性と音楽愛溢れる双子(森下進吾、真咲)のユニットバンド、クライフ。ライブではツインギター&ツインシンセに、打ち込みの音が洪水状態に入り混じり、スクリーンを中央に配置したユーモア&センスフルな映像で客席を魅了する。音色は美しき衝動。シューゲイザーとエレクトロクラッシュの間を往くサウンド。
第三土曜日・新宿clubWIREにて開催"bluestars night"のレギュラーDJでもお馴染み。今回はVJのみでのゲスト参加。1-4教室の演出を盛り上げてくれます!
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